cro-magnonが約3年半ぶりのオリジナル・アルバムをリリース。


cro-magnon、待望の5thアルバムがリリース決定!!
オリジナル・アルバムとしては2010年12月のボーカリスト・コラボアルバム『joints』以来約3年半ぶり、まさにファン待望のリリースとなる本作。リリースを記念し、沢山のお祝いコメントを頂いております。

また、昨年実施された3度目となるヨーロッパツアーの記録映像が、THE NORTH FACEの公式YOU TUBEチャンネルで公開中。
ぜひこちらもご覧ください。



cro-magnon / V





【アーティスト】cro-magnon
【タイトル】V
【品番】LACD-0250
【価格】¥2,500+税
【発売日】2014年7月16日

【TRACK LIST】
01. Floating Point
02. Seductive World
03. bonita
04. //Walts for Who?//
05. return to the journey
06. Fight against Fight
07. Patchwork Jazz
08. wishuwerehere
09. 回遊人
10. path – a very thought of you -

■iTunes


■AMAZON
http://www.amazon.co.jp/V-cro-magnon/dp/B00KR8VP40/ref=sr_1_1?s=music&ie=UTF8&qid=1401885418&sr=1-1&keywords=cro-magnon

■JAZZY SPORT EURO TOUR
https://www.youtube.com/watch?v=ZXEzNoe-2AQ

■JAZZY SPORT web site
http://www.jazzysport.com/

■LASTRUM HP
http://www.lastrum.co.jp/

■Sound Cloud
https://soundcloud.com/jazzysport/cro-magnon-v-album-teaser/

沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE)

もう、そのサウンドにどんな音楽のエッセンスが含まれているかなんて野暮な事はしません。彼等が放出するヴィジョンとエネルギーは、常識を超越しているんです。過去も未来も知性も野性も善も悪も乗り越えて、CRO-MAGNONがまた疾走し始めた。着いて行くも良し、並走するも良し、逆行するも良し、追い越して行くも良し。とにかく、彼等は彼等にしか作れない音楽を生み出した。挑発に祝福を!そして、独走に対抗を!!

土岐麻子

卒業ぶりに会ったら、ちょっと意外な雰囲気になっててドキドキしたよね…ていうアレの感じ、ありました。
とりあえず車でガンガンかけたいし、そのために免許取りたい!

DJ JIN (RHYMESTER, breakthrough)

俺の親父は言った。〈歌詞のある曲からはリアリティを、器楽の曲からは宇宙を、感じる〉と。音から無限の想像が広がる豊潤な究極ミュージック。そう、それが、Cro-magnon!

DJ Mitsh the Beats (Gagle / Jazzy Sport)

兄貴達の待望のNEW!今までより更にジャンルの幅を広げつつ、より緻密な構成と展開を感じつつも、cro-magnonらしいラフさも備えていて本当に素晴らしいです。実際は好き過ぎて余り冷静に聴けてないかもしれませんが!

grooveman Spot (Jazzy Sport)

帰ってきたクロマニオン!
増してプロフェッショナルでディープはサウンドへ。
こんなダンスミュージックバンドは他には居ないと心から思う。
早くこの演奏で踊りたいし、DJでPLAYしたい!
全部シングルカットしてください~!!

山㟢 廣和 (toe )

Cro-magnonはオールウェイズかっこええ。
久しぶりのオリジナルフルレングスアルバムは
幾多のライブで磨かれ抜いたセンスやスキル、アイデアの数々がシブく、それでいてギラっと光っている。
ジャンルなど超越した3人のアタマの中で鳴ってるオンガクにビキンビキンさせられるのは俺だけではないはず。
オールウェイズかっこええです。Cro-magnonは。

黒田大介 (kickin)

クロマニヨンがこの人間臭さを出しちゃったら反則でしょう? この上なく好きなアルバム!

森 俊之 (Deep Cover / The SUNPAULO)

あらゆる音楽を吸収して自分達のものにしてしまった今回のニューアルバム、彼らならではの個性の際立ち方がハンパなく、素晴らしい出来映えになっている。

以前からもわかりきっていたことだが、CRO-MAGNONのグルーヴの核は、コスガツヨシのベースなんだと痛感する。彼のボトムのうねりがこのバンドをダンス・バンドにしている所以だと言える。彼がボトムを支えた時に感じるHipなテイストこそが、CRO-MAGNONそのものであり、それがその辺のインスト・ジャム・バンドとの明らかな差となり武器となっているのである。そしてあらゆるジャンルを飛び越える彼のサウンド・キャラクターそのものが、コンセプトや音楽的な支柱となっているのがヒシヒシと伝わってくる。

SHIGEのドラムは、以前にも増してブレイク・ビーツ的なポジションに位置していて、ゲストとして参加しているIzponのパーカッションとあいまって、ダンス・ミュージック経由の何たるかをセンス良く演出している。それでいて人間の手による生演奏らしさや温度感、一筆書き感を大切にした、素晴らしいリズム・トラックとなっている。打ち込みのキックを置いてのプレーぶりやアプローチは、もはや彼の独壇場となり素晴らしいグラデーションを描く。

そして今回特筆すべきは、TAKの仕事ぶりだ。あらゆるビンテージ・キーボード群そしてアナログ・シンセ等を駆使して繰り広げられる世界は、彼がリリースしたピアノソロ・アルバムを経由し、棚が一段上がった。自信に満ち溢れたアイデアや演奏、より深いところに到達しつつある独特のハーモニー・センスやグルーヴ。彼の良さが存分に醸し出ていると言える。

エンジニアリングやミックスも以前よりもどんどん進化しており、クオリティと洗練された質感を存分に味わえる。素晴らしいアルバムを作ってしまったCRO-MAGNON。円熟期を迎えたと言っても過言ではない。

沼澤尚 (drummer )

なるほど…さすがの確信犯ぶりがまた際立っている。彼らの強みはなんといってもその「具合」とテイスト。今何が起こっているかということと自分達のやりたいことのバランス感覚が常に絶妙なのだ。いろいろな事が「適度に」この3人ならではのカラーに染められているおかげで擽られたい人々の身体を間違いなく動かしてしまう。やっぱり納得の新作で今度はヨーロッパ全土へ是非!

松田”CHABE”岳二 (CUBISMO GRAFICO)

RHODESの音色を聴くだけですぐに脳内のひとつのスイッチがONになる人種のひとりとして、、、
生演奏によるダンスミュージックが流れると体内のどこかのスイッチがONになる人種のひとりとして、、、
このアルバムを隅々まで楽しませてもらおうと思います。
久しぶりにライブで体感したいなと思っております!

平井康翔 (AsahiNet / Jazzy Sprot / ロンドンオリンピック・オープンウォータースイム日本代表)

cro-magnonの最新アルバムは、人生に1度しかない青春をスポーツと恋愛に情熱を注ぐすべてのアスリート男子に聴いてほしい。このアルバムには、大事な試合前に自分の集中力を高めてくれる曲。好きな女の子に告白する前にゾーンにしっかり入り、自分の想いを伝えるアシストをしてくれる曲。日々のトレーニングの前後に聴けば、リラックスとモチベーションアップをさせてくれる曲。想いを寄せるあの子ともっと親密になれるチャンスを与えてくれる曲。このアルバムはジャジスポアスリート平井選手マストバイなアルバムである。ここ一番で結果を出したい君は是非聴くべし!

三宅洋平

クロマ二オンのシゲからアルバム完成の電話がきた。「一般向けっていうか、洋平向けに作ってあるんでヨロシク」とのこと。なら間違いないな。ということで皆さん、ヨロシク!

lefto aka dj garubi (worldwide / bbe)

the strength of this record is the band’s musical horizon. every record Cro-magnon releases is a trip through their musical mind, and it’s done with love and passion for music.

松浦俊夫

強靭な肉体に優しさ度数がさらに増したサバイバル時代を生き抜くためのサウンドトラック。必聴。

七尾旅人

待ちに待ったこのレコード。ホモ・ハビリス→ホモ・エレクトゥス→ホモ・ヘルメイ→ホモ・ネアンデルターレンシス→ホモ・サピエンス・イダルトゥ→旧人から新人へと前進するビート。CRO-MAGNONのライブが観れて新譜が聴ける幸せ。二足歩行してみて良かった。

石川直宏(FC東京)

イメージを膨らませてくれるリズム感であり期待感であり心地良さ。
静から動、動から静。
僕が生きるFootballの世界でも躍動、刺激を与えてくれる音楽!
試合前のイメージアップ、試合後の火照ったからだと心のクールダウンにも是非聴きたいと思います♪

井上薫

Keep going your own way, Big up クロマニョン!!!


LIVE SCHEDULE


06/26 代官山UNIT badbadnotgood来日公演
07/19 鎌倉 at spiral
07/26,27 鳥取 at sun life 2014
08/09 富山 at SAY HELLO FES
08/10 柏 at TONE RIVER JAM 14’
08/15 上田 at LOFT
08/16 甲府 at Convention / stillichimiya 2man live
08/23 兵庫 at one music camp2014
08/29 山形 at sandinista
08/30 六日町
09/13 松本 at リンゴ音楽祭14’
09/14 岐阜 at ants
09/20 山梨 at 秘境祭2014
09/22 神戸 at ANAクラウンプラザ with 近藤等則
09/23 静岡 at Blue Note
09/27 金沢 at MANIER
10/03 元住吉 at POWERS 2
10/05 和歌山
10/10 仙台 at ADD
10/11 弘前
10/12 八戸 or 福島
10/13 盛岡Jazzy Sport Morioka / TSS
10/17 京都 at muse hall
10/18 敦賀 tree cafe
10/19 神戸 at Chelsea de Rumba
10/23 大阪 at brooklyn Parlor
10/24 名古屋 at JB’s
10/25 大阪
10/31 横浜 at grassroots
11/07,08 沖縄 at 残波JAM 2014
11/21 北海道
11/22 北海道
11/23 北海道
11/24 北海道
12/06 岐阜 at ants
12/11 東京 at 代官山UNIT with HEX

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