Takumi Kaneko Trio

date : 4/10(fri)

veneu : 南林間 Whisky River

open : 19:00 / START 20:00

price : ¥2,000

◾︎LIVE
Takumi Kaneko Trio
*金子巧(cro-magnon)
*石黒祥司(犬式、民謡クルセイダーズ)
*佐久麻誠一(digda、BUNCHAM 、スバラシキ)
.
プロフィール

金子巧 /  Takumi Kaneko
cro-magnon (Jazzy Sport)の鍵盤担当。
0歳からPianoと触れ合う。
1996年、Jazz Pianistを目指し渡米するも、帰国後一転してHip-Hop、Dance Musicを経て、cro-magnonのメンバーとして活動する。
そして2013年には、ソロアルバム “Unwind” をリリース。
ソロライブと平行してライブの客演や制作協力、セッション等活動は多岐に渡る。
2017年、DJ池田正典とチルアウト・プロジェクト、Coastlinesを始動させる。
そして2018年8月、初のアナログ・シングルとなる “Coastlines E.P.をリリース。
2019年、3月に6枚目のNew Album “cro-magnon city”をリリース。
常に新たな世界へと挑んでいる、稀代のキーボーディスト。
.
◾︎石黒祥司
犬式(INUSHIKI)のベーシストとして2000年頃より活動。3枚のフルアルバムをリリースし、日本全国各地のライブハウスやフェスでライブを行う。2009年犬式の活動休止後、鎮座Dopeness & Doping Band、The Tchiky’sといったバンドや様々なライブサポート、レコーディングなどを行う。現在は、活動再開した犬式の他、民謡クルセイダーズのベーシストとしても活動中。2019年、南米コロンビアやヨーロッパ諸国でのライブを経験する。
.
◾︎佐久麻誠一
佐久麻誠一/SKM/zakino
【singersongwriter/drummer/打楽器奏者】
.
digda/ボンキーズ/Bunchum/スバラシキ John nakayama trio/カミガカリ morfs trip band/スペースハゲ/THC trio 1939/イノサク/EHHH/谷に咲くマンボウ
.
雑食的に音楽を貪り、全国ツアーや海外ツアーを巡りながら、ほぼ独学で突き進んでいたが、那須に拠点を置いた頃、運良く出会えた、心から尊敬するドラマーの、井ノ浦英雄(久保田麻琴と夕焼け楽団、Sandii & the Sunsets、海の幸)に出会い師匠に。そこから更に磨きをかけて、オリジナリティを求めて音楽のグルーヴを日夜、突き詰めている。ある時は叩き、ある時は叩きながら歌い、ある時はギターで弾き語り、その辺にあるものですら演奏し始める、ジャンルを飛び越えた音楽探求家。 2019年からzakinoとして、PCでの同期や、ループマシンを使い、solo drums projectも開始。活動の拠点は全国に及び、国内の野外フェスはもちろん、海外の大型フェスなど、国内外問わず活動を広げ、居酒屋やカフェやお祭りなどなど、形式様々場所を選ばず、人と人の繋がりを大切にして、年間150本位のliveを重ねるドラマーである。そんな弾き語り、歌うドラマーとして、歌心をテーマに叩く、打楽器奏者として、メジャー、インディとわず、様々なartistのrecordingにも参加し、舞台の音楽やdanceBackmusicianなど、幅広く活動し、作品を残している。